記事一覧
-
トラウトルアー図鑑7: メゾンⅡ
メゾンⅡ。 飯田重祐氏のハンドメイドミノー。 飯田氏のハンドメイドとしては、限りなくルーツに近いモデルです。 1984年1月の雑誌、別冊フィッシング、Angling No.3 に当時の記事を見つけましたので、チョット抜粋してみます。詳細を見る -
琵琶湖でブラックバス58センチ
全国バス釣り大会、 第1回Super Fishing Guide of JAPAN 2014。 夏本番!アングラーも、それをサポートするフィッシングガイドも、本気モード全開だ~!! で、またまた、ラージ…詳細を見る -
トラウトルアー図鑑6: ナベミノー
ナベミノー。 渡辺裕氏のハンドメイドミノーで、写真は11センチモデル。 トップウォーター的に、あまりダイブさせず、水面をリズミカルに引いて来るんですが、ミノーの左右への振れ幅の大きいこと。詳細を見る -
トラウトルアー図鑑5: パルスミノー
パルスミノー。 鮎川信昭氏のハンドメイドです。ハンドメイドミノーの黎明期、常見忠さんのスプーンと共に、大イワナに思いを馳せる。僕にとっては、そんな特別なルアーでした。詳細を見る -
スクール:『渓流ミノーイング教室』 皆川哲
ご存知、スカジットデザインズは皆川哲氏の渓流ミノーイング教室。 4回開催されて、7/26(土)はラストチャンスとなります。 本日(2014.7.18)現在、まだ空きがある様ですヨ! 会場の奈良子釣り…詳細を見る -
トラウトルアー図鑑3: ラパラ カウントダウンマグナム
ラパラCDマグナム。シーバス用としてはなかなか人気がある様です。 コイツを米代川へ持ち出す様になって、いったい何年が経つのやら。 ゼッタイにサクラマスには効く。そう思い続けているうちに、ちまたのミノーは年々とサイズが小さくなって来た。詳細を見る -
トラウトルアー図鑑2: ラパラ フローティング ジョイント
ラパラ フローティング ジョイント。 便宜上、トラウトルアーとカテゴライズしましたが、あまり、何用ルアーとかって、意識しないほうが、可能性が広がりそうで楽しいカモしれません。詳細を見る -
トラウトルアー図鑑1: ラパラ フローティング
ミノーと言えば?の問いかけに、全世界のアングラー達が、“ラパラ”と答えてきた。フィンランドの奇跡。 そんなルアーです。昔も今もフローティングラパラは釣れる。さすがにシーバスは辛いケド、バス、トラウトのミノーイングであれば、間違いなくラパラはイイ。詳細を見る